システム・料金
講師
合格実績
医学部受験 ブレイン。"合格圏外の生徒"を医学部に合格させる個別指導
2015年度、浜松医科大学、藤田保健衛生大学 (何れも医学部医学科) 合格

 
自分の "限界"を知っているか。
 医学部受験専門の予備校、塾は今や至るところに溢れています。なぜか?それは医学部受験が経営的に「お金になる」からで、そこに医学部に挑戦する生徒たちの力になりたいなどという思いはありません。
 予備校には多くの医学部合格実績があります。しかし、それらの多くは、元々合格にレベルにあった生徒です。
私自身、皆さんと同じように医学部を目指していました。以前、最大手予備校の本部に行って話をした際、社員の方にこう言われました。
「ウチは、あと少しで合格する生徒の後押しをするのが仕事。貴方は合格圏外なので個別に行かれた方がいい。」
唖然としましたが、これが真実なのです。医学部合格者の少なさを考えると、大多数がその社員の言う"圏外の生徒"ですから、多くの生徒は予備校に行く意味がないという事を、予備校社員の方々は知っているという事です。
 それならば、合格圏外の生徒は医学部をあきらめなければならないのか?その問いに対する答え、それが私がブレインを作った理由、目的なのです。
"合格圏外の生徒"を医学部に合格させる個別指導を作る
ただそれだけです。

 中身も単純明快。
医学部に合格したいなら、実際に合格した奴に聞け
その一点です。
 ブレインの講師は、名大、名市大といった国公立医学部の現役講師のみ。 大手予備校、医進予備校の講師は皆、科目のスペシャリストですが、単科目だけ満点を取ろうとも、実際に医学部合格などできませんし、カリスマ講師の多くも実際に医学部に合格する力は持っていないのです。
 私は今までで数百人の現役医学部生の面接をしております。その彼らが異口同音に言うのは、

・苦手単科目でなく、全科目を限られた時間内でどう勉強するかの戦略が大事
・応用でなく基礎が一番大事
・"インプット"(授業・講義)でなく、"アウトプット"(自学・演習)が大事
・"才能"でなく"気持ち"(orモチベーション、根性)が大事
・最終的にはどれだけ勉強したか、演習をこなしたか、質よりもまずは量が大事

 どうでしょう?これは実際に名大、名市大の医学部生が言っている言葉そのものなのです。洗練された意見と言うより、随分と泥臭い話です。
 つまり、医学部に合格するのに必要なのは、才能で無く、どれだけ自分で、自分の頭で汗をかいて努力をしたかに尽きるのです。ブレインという名前には、まず自分の脳を最大限、限界まで使え!という意味が込められています。

 模試でCランク、Dランク、いやいやEランク、だからどうした?なのです。届かないから人の倍番強をするというのが大半の合格者のしてきた事なのです。数百人見た医学科現役生の中には、勿論、抜群の才能を持った学生もいます。中にはA4用紙にびっちり書かれた文字を10数秒見ただけで一文字一句間違えずに覚えられるという"天才"もいました。しかし、そんな天才は実は医学部の中の少数派なのです。現講師の中に、高3で名大Eランク、そこから名大医学部現役合格という先輩もいます。学内順位、中3で400人中350番(東海OBです)、そこから名大医学部現役合格、高3で200人中150番以下で浪人の経験もしましたが、名市大医学部合格という先輩もいます(南女OBです)。
 絶対的な勉強量は"絶対に"自分を裏切りません。多くの医学部志望生を見て思うのは素質以前に、勉強量でまず医学部の先輩たちに負けているという事実なのです。
 素質が無いなら倍勉強すればいい、ブレインの講師で、愛知県公立高校のトップである旭丘高校の先輩がいます。彼はテキストを1日目に1章を勉強するとして、二日目2章、でなく、二日目また1章から始め、2章、3日目、1章、2章、3章・・・そんな勉強をしたというのです。本当にそんな非効率的な勉強してきたの?「俺、めちゃくちゃどんくさくいんで、最低それくらいやらんと覚えられないんで。」そうやって、現役で名市大医学科に合格したのです。

 医進予備校のホームページ、洗練された教室や、システマティックなカリキュラム、とにかく洗練された学習、「国立医を狙うなら、センター9割がスタートライン!」これ、皆嘘です。数百人の医学部生と話をしての率直な感想です。カリキュラムも効率的な学習ももちろん合格要素の一つですが、まずは絶対量こそが必須なのです。センター9割?二次重視と言う事もありますが、いかに名大医の講師にアンダー9割が多い事か。うちの講師で一番低い子はセンター82%です。でも現役名大医なんです。かっこよく、9割超え、できればそれに越したことはないのは勿論ですが、それが絶対条件でも何も無いのです。
 そうは言っても何をやったら?大丈夫。嫌になるほど宿題を出します。
家では集中できなくて・・・。そのために、学習を邪魔するものが何もないスペースを用意しました。教室は朝の9:00~夜の9:00まで不定期の休校日以外は毎日開けています。机は基本的に自分専用。他人を気にせず、自宅の机の様にテキストを広げて勉強できます。
絶対に医学部に行く、根拠はなくて構いません。強い思いだけを持って教室に来て下さい。

  
ブレインの 講師
 
"現役国公立医学部生"のみ。
 ブレインの講師は名古屋大学、名古屋市立大学の現役医学部医学科生のみ。医学部に合格するために必要なものが何か、分かっている先輩達です。
 では、医学部生であれば、誰でもブレインの講師になれるのか?答えは"ノー"。確かに毎年、名古屋大学107名、名市大95名しか合格できない、狭き門をクリアしてきたわけですから、医学科生は皆学力はあります。しかし、国公立医学科生であれば、誰もが学習につまづく生徒の手助け、学力向上に寄与できる訳ではないのです。自分で理解している事と、人にそれを理解させるというのは明らかに別のスキルです。
 ブレインでは、各教科毎に評価の高い講師、その科目に対してスペシャルなメソッド、アプローチを持った講師をピックアップして、指導に当たらせています。生徒毎に担任制を敷き、責任を持って指導を行っております。
現在、ブレインで医学受験指導に当たっている精鋭講師陣

*クリックすると講師詳細がご覧いただけます。

カリキュラム作成
物理指導担当

橋本 講師

岐阜県立 岐阜高校卒
名大医学部
カリキュラム、戦略策定のコアメンバー。


数学指導担当
東海中高生指導担当

太田 講師

東海中学・高校卒
名大医学部
新課程数学 複素数平面の指導も可能。


国語指導担当

寺尾 講師

暁中学・高校卒
名市大医学部
理系受験生が皆苦しむ国語の指導を得意とする講師。


化学指導担当
南山中高生指導担当

植田 講師

南山中学・高校卒
名大医学部
理系科目指導が万能な講師。


生物指導担当

鈴木 講師

南山中学・高校卒
名大医学部
受験者が少ない為貴重な生物指導担当講師。

上記講師以外でも、メディカルデプトの100名以上の講師からお選び頂けます。 メディカルデプトの講師陣
ブレインの合格実績
 

過去5年の合格実績です。

*医学部・医学科のみ
(系列の家庭教師・メディカルデプト実績も含む)



名古屋大学(三大予備校偏差値ランク全国10位)
名古屋市立大学(19位)
三重大学(19位)
岐阜大学(23位)
大阪医科大学(18位)
長崎大学(19位)
秋田大学(61位)
愛知医科大学(68位)
藤田保健衛生大学(68位)


家庭教師のご用命は メディカルデプト
ブレインへのお問い合わせ
 

*お問い合わせはお電話、メール、または下記お問い合わせフォームからお願い致します。

お問い合わせはコチラから。 お気軽にお問い合わせ下さい。


医学部受験 ブレイン。"合格圏外の生徒"を医学部に合格させる個別指導
〒460-0022
名古屋市中区金山2-1-4
 大隅金山ビル 2F
フリーダイヤル:0120-157-032
電話:052-323-3510
メール:brainschool@outlook.jp
inserted by FC2 system